細かい空き時間はあるという主婦にぴったりな副業!!

主婦と言うのは、細かい空き時間はわりと作ろうと思えば作れるものです。

たとえば小さいお子さんがいる方の場合はお昼寝してくれている1時間くらいは自分の時間として使おうと思えば何とかなるという感じです。
まとまって数時間とか、夜間とかそういう時間は作りにくいと思います。

でも収入を少しでも得たいと思うのは当然のことです。私は在宅ワークこそ主婦の副業に最適だと思います。ただ、そうは言ってもどういう仕事があるの?と思われると思います。
そんなに都合よい仕事があるわけないとかつての私は思っていました。でも今はネットが普及したおかげでネット副業というものが沢山できるようになりました。主婦の副業として私がおすすめしたいのは、ポイントサイト、アンケートサイトに登録することやブログを使ったアフィリエイトなど、このあたりは基本です。

お小遣い稼ぎになったらいいなぐらいの軽い気持ちであまり収入額は気にしなくてもいいと思うところです。まとまった収入というのであれば、やはりライターが一番確実です。たとえば主婦目線で書いてほしいというブログ記事の仕事などもあるのであまり文章が得意でなくてもチャレンジしやすいと思います。主婦の副業というよりは本業にしている人もいるぐらいですから、文章を書くのが苦にならないという方にはもってこいのお仕事だと思うのです。

ただし、ライターの仕事というのは完全実力主義といわれています。

つまり、仕事にかけた時間が長い、短いは一切関係なく、書いた記事のみで報酬が支払われることがほとんどですから、収入は個人によって差がつきます。当然、短時間でたくさん書ける人の方が時給に換算すると高くなるというわけです。

なので、外でパートに行く方が稼げると判断して在宅ワークは稼げないと言う人もいれば、交通費、ランチ代など考えると在宅ワークの方が割が良かったと言う人も出てくるわけなんです。

ネットで調べて、在宅ワークは稼げる、稼げないと真逆な意見が出てくるのは当然ですね。自分がどちらのタイプなのか確かめる意味でも主婦の副業として一度やってみるだけでも意義はあると思います。私自身はかつて外で時給820円のパートをしていました。在宅ワークですと時給に換算すると約500~600円ぐらいです。こう書くと外で働いた方がお得に思えますが、交通費が足りないので手出し、昼ご飯代、洋服代、化粧品代、職場のお付き合い代(辞める人にちょっとしたプレゼントなど贈る習慣があったので)そして一番無駄と思われたサービス残業。

そのあたりを計算しましたら私、時給540円ほどでした(苦笑)
そのようなわけで現在は在宅で仕事に切りかえていますが、稼げる日と稼げない日の差はあります。
なのでリスクを考えると、どちらがいいとは言えないのですが、向き不向きで選ぶのが無難かなと思うところです。
主婦の副業ということであれば、外に出て苦労するよりは自分のペースで無理なくできる在宅の方がストレスは少ないんじゃないかと思います。”

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